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いやぁ、昨日のアクセスログ見ててびっくりしたんですけど
まさか「恋のカプサイシン」って調べてココ来た人がいたとは思わなかった。
我々と同じ様な事を考えてる人がいるのか、
はたまた単なる身内なのか知りませんけど、びっくりしたぜー。


今日は僕のかすかに残る昔の記憶を呼び起こしながら
オランダジョークについて考えてみたいと思いう。

時は中学生、京都・奈良修学旅行のときだ。
僕の切なる要望により他の班が京都市内観光をする中、
僕らの班は比叡山延暦寺に行く途中で、
確かロープウェイを降りた辺りじゃなかっただろうか。

そして、僕らは彼と出会ったのだ。
そう、オランダ人のヤンさんである。
修学旅行中の課題に「観光に来ている外国人と話をしてサインを貰う」というものがあった。
その課題を遂行するため、僕たちは話しかけたのである。
彼は自己紹介にオランダジョークを混ぜてきた。
そして当時の僕にはそのオランダジョークの面白さがわからなかったのだった。


「コンニチハ。ヤンと言います。オランダからココまで歩いてきました


やっぱり、未だにわかんなくても良いや。
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この記事へのコメントをどーぞ!!
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